【若手職員リレー企画】JAのお仕事のぞき見⑤-販売課編-

若手職員が「JAところ」を紹介する「JAのお仕事のぞき見」第5回は、髙田職員(2014年入組)と鈴木職員(2019年入組)が販売課業務をご紹介します。

◆販売課ではどんな仕事をしているの?

販売課は、実需者・消費者ニーズに対応し、安全・安心な農畜産物の販売を行っています。部署内は、コミュニケーションが盛んで些細なことでも相談できる風通しの良い職場です。

JAを訪れた組合員の鈴木さんとちょっとした雑談を交えつつ笑顔で提出物を受け取る鈴木職員(右)

◆仕事のやりがいはどんなところ?

販売課は、多種多様なニーズに応じてその時期に適した農畜産物の供給が求められるので、これが実現したときはやりがいや面白みを感じます。

◆思い出エピソード

農畜産物を販売しているときに、お客様から「今年も(農畜産物の)出来が良いね」や「味が良かった」と感想をもらえたときは、やりがいを感じました。

生産者組織の会議を進行する髙田職員(右)

◆常呂町の良いところ

常呂町は、農業や漁業が盛んで、常呂ならではの作物が数多くある魅力的な町です。お立ち寄りの際は、ぜひご賞味下さい!

これまでの”JAのお仕事のぞき見”

※職員は通常マスクを着用して業務をしていますが、写真撮影時は周辺に配慮しつつマスクを外しています。ご了承ください。